AEROBATICS(曲技飛行)部門

AEROBATICS(曲技飛行)部門では、事前に作成した紙飛行機を会場に持参し、その機体の構成、芸術性・デザイン性などの創造性、そしてフライト時のパフォーマンスの3つの基準で評価。この競技に関しては用紙の規定が無く、また様々な道具やアイテムを使用して工夫を凝らすことが出来る。

会場:屋内(風の影響をなくす為)
規定:紙を使用する以外制限なし(紙質・サイズ・構成方法・補助の使用など)

ルール
操縦機やバッテリーなどの貯蓄エネルギーの使用は禁止
作成済みの紙飛行機をコンテストに持参可能
投げ方の規制はなし
各参加者は審査員の前で1分間のパフォーマンス時間が設けられる

曲技飛行の評価基準
紙飛行機の構成(技術面)
創造性(芸術性&デザイン性)
フライトパフォーマンス

評価方法
審査員は3名
・審査員は紙飛行機の「飛び方」「安定性」「耐久性」を基準に1~10点の間で評価する

三部門の中で最も自由度が高いAEROBATICS部門。

キミの内に秘める創造性をここで発揮させよう!

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RESULTS
Longest Airtime
1
祺彦 何 (CHN)
14.53 SEC
2
Karol Gut (POL)
14.22 SEC
3
이정욱 서강대학교 (KOR)
14.19 SEC
Longest Distance
1
Giovanni Mamea (NZL)
59.00 M
2
Addison Asuchak (CAN)
57.70 M
3
Joshua Steward (NZL)
53.00 M
Aerobatics
1
Dragomir Roussev (BUL)
30.00 PT
2
Mauricio Gonzalez (MEX)
30.00 PT
3
Dennis George (IRL)
30.00 PT
Longest Airtime
Longest Distance
Aerobatics